ソフトバンクカードとau Walletプリペイドカードの徹底比較!どっちがよりクレジットカードに近いのか!
ほとんどクレジットカードであるプリペイドカードのソフトバンクカードのライバルと言えばau Walletプリペイドカードですよね。
通信会社が発行する通信費とまとめての支払い(実質の後払い)が可能なプリペイドカードであるこの2枚、クレジットカードを持てない未成年の方やクレカの審査に通らないブラック属性の方にとっては成果の便利度を大きく変化させるカードと言っても過言ではありません。
この後払いが可能なプリペイドカードの両雄を徹底的に比較してみたいと思います!
ソフトバンクカードかau Walletプリペイドカード、どちらを持てばよりクレジットカードを持っているのと近い生活ができるのか!?
コレが分かればどちらカードが自分に向いてるかで選ぶ携帯スマホのキャリアも変わってきますよね。
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ソフトバンクカードとau Walletプリペイドカードの徹底比較!
| ソフトバンクカード | auウォレットプリペイドカード | |
|---|---|---|
| 後払い | 可能 | 可能 |
| 後払いチャージの限度額 | 10万円 | 10万円 |
| チャージ方法 | 4種類(アプリあり) | 7種類(アプリあり) |
| 提携ブランド | VISA | MasterCard |
| 付与ポイント | Tポイント | auWalletポイント |
| 審査 | 13歳以上誰でも通る | 13歳以上誰でも通る |
| Apple Pay | ○ | × |
| 還元率 | 0.5% | 0.5% |
| 発行までの期間 | 店舗で即日発効可能 | 携帯購入時は店頭即日orネット申し込み約1週間 |
| 発行枚数 | 1番号1枚 | 1番号1枚 |
| ガソリンスタンド | ||
後払いが可能か
ソフバンもauも両方とも携帯料金とまとめて請求が来る後払いが可能なプリペイドカードとなっています。
ソフトバンクは「ソフトバンクまとめて支払い」、auは「auかんたん決済」という名称で、プリカ使用月の電話料金の締め日、支払い日にて料金の請求と支払いが行われます。
この機能がある事で後払いが可能なプリペイドカード、いわゆるほとんどクレジットカードと呼ぶ事ができるんですよね!
後払いチャージの限度額の比較
後払いのできる限度額!という事はほとんどクレジットカードの限度額とイコールという事ですね。
ソフトバンクカードもauウォレットプリペイドカードも最終の限度額は10万円です。
プリカ使用開始時は1万円~4万円と各個人によって枠の違いがありますが、毎月「ソフトバンクまとめて支払い」「auかんたん決済」を利用し続けていると限度額の拡大が行われます。
僕自身は6カ月の連続利用で3万円が10万円まで広がりましたよ!
これはどちらも同じ
チャージ方法比較
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